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四月は君の嘘 19話「さよならヒーロー」 感想

前回でかをりちゃんがまたヴァイオリンを弾くことを決めた訳ですが、また新たな形で公正のピアノを見ているようです。なるほど、その手があったか、という。
アバンではかをりちゃんが手術を決めたようです。雰囲気から見てあまり簡単なものではなさそう・・・。自分で立てないらしいかをりちゃんが始めたリハビリ。

「また一緒に弾こう」という約束の元、また頑張っているようで「さすが」という面と「心配」という面でハラハラしました。かをりちゃんの気持ちは本当にまっすぐすぎて私の目から見てもまぶしいです。
一方、椿は「音楽に嫉妬」しているようで。前回も「また音楽が公正を遠くにやってしまう」と言ってました。天才だしな、公正。そんなことは露知らず、公正は椿に「頑張るから」。椿は志望校B判定。夏に補習受けてたのに椿すごい!愛の力恐るべし!!←


そんなこんなでコンクール。その前に3人でこんな場面が見れました。

絵美武志も公正に敵意むき出しだったのに、会話が成立してなくてもなんだかいい雰囲気ですね。こんな3人が見れるとは。いや、前からこんなシーン見れたらなあとか思ってましたけど。待ってました!とばかりでした笑
そして武志は舞台へ。

最初は「屈辱」と言って悪い感情が未だ残ってるのかと思いきや、そうでもないみたいですね。の気持ちは届いていたみたいです。よかったね、凪!


「さよならヒーロー」はてっきりまだの話が続くのかと思っていました。でもそうではなかったのですね。武志のヒーローは公正で、その決別だったみたいです。泣きました。ついに武志も歩き出したみたいでよかったです。梶さんが大好きな私にとっては武志贔屓でしたがそれ抜きでも更に好きになりました。いやはや、よかった!!ショタケシ(ショタ武志)も可愛い!


次回は「手と手」
椿が何かしそうな予感。来週も楽しみです。

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